2012年01月26日

大雪

ここ最近の大雪霧雪霧

凄まじいげっそり霧雪霧げっそり

雪掻きしなきゃ車も出せない・・・車(セダン)げっそり霧雪霧げっそりダッシュ(走り出すさま)

まいったなぁ・・・げっそりげっそりげっそり

早く止んでほしいけど暫く続くようですげっそりげっそりげっそり

皆さんも気を付けてげっそりげっそりげっそり
posted by 葵栄治 at 16:39| 兵庫 雪氷霰| マジック以外の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月25日

ドコモ携帯の障害復旧=最大252万人に影響

最近多いですね携帯電話

以下、時事通信社より
↓↓↓
ドコモ携帯の障害復旧=最大252万人に影響
時事通信 1月25日(水)17時0分配信


NTTドコモは25日、東京都心部で同日朝に発生した携帯電話サービスの通信障害が、午後1時すぎに解消したと発表した。
障害では通話やメール送受信などが利用しにくい状況となり、同社が復旧を急いでいた。最大で利用者約252万人に影響が出たという。

障害は携帯電話の通信回線「FOMA」で同日午前8時半ごろに発生。
官公庁や大企業が集中する千代田、中央、港などの14区で影響が出た。
ドコモは、データ通信を仲介する機器「パケット交換機」の故障が原因だと説明している。

故障した交換機は、スマートフォン(多機能携帯電話)の普及に対応するため、同日未明に稼働させた。
その直後に、何らかの理由で能力が低下したという。
午前9時ごろにJR山手線などが運転を中止し、通信の利用が急増したこともあり、障害が広がったとみられる。

総務省はドコモに対し、障害の詳細な原因などを調査し、報告するよう求めた。 


最終更新:1月25日(水)19時20分


この手の障害は得てして原因が分からないことが多いと思いますが、何とか解決してほしいものですね携帯電話
posted by 葵栄治 at 18:23| 兵庫 晴れ| ケータイ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月24日

「同じ画面」見ながらサポート=スマホで新サービス−ドコモ

便利なサービスです携帯電話

以下、時事通信社より
↓↓↓
「同じ画面」見ながらサポート=スマホで新サービス−ドコモ

NTTドコモは24日、スマートフォン(多機能携帯電話)の操作方法を、専用のアプリ(ソフト)を利用して分かりやすく説明するサポートサービスを2月下旬以降に始めると発表した。
コールセンターを通じたサービスで、スタッフは利用者の画面と同じ画面を見られる仕組みのため、対面で説明するようなサポートが可能となる。

新サービスを受けるには、専用アプリを搭載したスマートフォンが必要。
対応機種「メディアス ES」(NECカシオモバイルコミュニケーションズ製)を2月下旬以降に発売する。サービスの月額利用料は420円。

アプリが起動すると、コールセンターに利用者の操作画面が届き、問い合わせや疑問にスタッフが画面を見ながら説明する。
また、スタッフが遠隔操作で各種設定などを代行することも可能という。

(2012/01/24-20:42)


これなら分からない部分も説明が楽になるし、理解力も高まるというものです携帯電話

でも、私はまだまだスマートフォンには変えません携帯電話携帯電話携帯電話
posted by 葵栄治 at 21:44| 兵庫 晴れ| ケータイ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月21日

インドネシアの学生の通学路が「地獄絵図」だと海外で話題に

怖い・・・

以下、秒間SUNDAYより
↓↓↓
インドネシアの学生の通学路が「地獄絵図」だと海外で話題に
秒間SUNDAY 2012.01.21.

20120125-2.jpg

日本でも近頃物騒な事件や事故が多発し、小学生の通学路が大変危険地帯になりつつありますが、こちらインドネシアの通学路も別の意味で危険地帯であるようです。
一見坂道のように見えて、実はこれはつり橋のようですが、何が危険だと言うのか。
ああ、ちょっと怖いつり橋なんだな。
と想像した方は甘い。
そんなつまらないつり橋ではないのだ。

20120125.jpg

さて、こちらが通学路のようです。
小さい子はお父さんに補助されながら渡っておりますが、小学校四年生ぐらいの女の子は自力で渡ると言う、生死をかけた通学。
学校に着く前に既に体育をやっているようなそんな通学路になっておりますが、そもそもそこまでして学校に通う必要はあるのかと、考えてしまいそうです。

川の流れは穏やかに見えますが、服を着て川に飛び込めば服が水分を吸って身動きが自由に取れない可能性もあるし、インドネシアということでワニなどの凶暴な生物が、虎視眈々と学生を狙っているのかもしれません。

こんな危険な通学路が世の中にある事を考えると、日本はまだまだ平和なのかもしれない。

まるで地獄絵図のような通学路に海外でも話題になっている。


―海外の反応
・学校でまず、橋を造ることを教えたほうがいい。
・教師はいったい何をやっているんだ!
・機械工学の学校ならいいのに
・さっさと橋をかける方法を学べよww
・学校の意義。そして通学の意義。
・ワニに食われるか、学校が移動するか。どちが正解かを考えたまへ
・政府は橋も作れないのか
・どうせなら嵐で橋がこわれたほうがいいとおもっているだろうな
・こちらもなかなか恐怖の登校だ
・先生宿題が川に流されました
・こんなときに、インディジョーンズはなにをしているんだ
・こどもは案外楽しいのかもしれない
・学校では橋を造ることを教えてくれない。子供はそれを知りながら壊れた橋を今日も渡る。なんて無情なんだ。


彼らの通学路にこのようなアスレチックが他にも無いことを祈りたい。

(ライター:たまちゃん)


怖い上に危険です。

こんな状態が当たり前のようになるのは大変問題ですが、財政事情なども関係しているのでしょうか?

一概には判断できません。
posted by 葵栄治 at 22:33| 兵庫 晴れ| マジック以外の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月19日

日本初の水深図発見=機密海図やペリー測量図も―海保倉庫から、公開へ

やはりスゴいexclamation×2

以下、時事通信社より
↓↓↓
日本初の水深図発見=機密海図やペリー測量図も―海保倉庫から、公開へ
時事通信 1月19日(木)15時1分配信

20120119.jpg
海上保安庁の東京都中央区の施設から、明治初頭の岩手県釜石港の水深図や、昭和初期の商船の交通量を示す旧日本海軍の機密海図などの歴史的資料が大量に見つかった。写真は、軍機海図(日本水路協会提供)(時事通信)

海上保安庁の東京都中央区の施設から、日本初の海図に使われた明治初頭の岩手県釜石港の水深図や、昭和初期の商船の交通量を示す旧日本海軍の機密海図などの歴史的資料が大量に見つかった。

同庁海洋情報部の移転に伴い、財団法人「日本水路協会」が2010年度から資料を整理する中で発見し、約1万3500点をデジタルデータ化した。
海洋情報資料館(東京都江東区)で25日から閲覧できる。
特に貴重な約190点はインターネットで公開する。

同協会によると、日本の海図の父とされる海軍初代水路局長の柳楢悦らが1871(明治4)年9月に測量した釜石港の水深図は、5階倉庫にあった。
この図を基に翌72年9月、日本で初めて海図が刊行された。同年10月刊行の岩手県宮古港の海図の基となった71年8月測量の水深図も見つかった。
当時は鉛を付けたひもを垂らして計測したが、現在のレーザー計測に劣らぬ精度という。 

最終更新:1月19日(木)16時2分


当時の伊能忠敬の「伊能図」に代表されるように、この時代は道具のシンプルさからは想像できないくらいスゴい精度の地図を製作していますexclamation×2

日本人のみならず何かに長けた人間の能力は突出してますねぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
posted by 葵栄治 at 22:08| 兵庫 雨| マジック以外の雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする